って考えてみると、考えた末に行き着く先は
『相手に「価値」を与えること』
になるんだよね。
でも、昔の人はそこまで考えてはいなかったんじゃないだろうか。
たとえば、リンゴ農家。
自分が保有するのは、次々と出来上がるリンゴ。
それを求める人たちに売りさばいていく。
今のように物が余る世界ではないので、
リンゴが欲しい人は、リンゴを得られるところに足を向ける。
リンゴ農家のところにやって来る人は、リンゴが欲しい人なので、
来た人にリンゴを与えれば「価値」を与えた事となる。
って考えながら書き込んでたら、
子供から晩御飯の呼び出しがかかってしまった。
続きは後で。
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